悪意


東野圭吾の本止まらなくなって深夜に爆読みしたよ

犯罪推理小説よんでゾッとするとき、
隣に人がいて良かったと心底思う

私感受性豊かだから
ゾッとする文章よんでるときって
絶対に人が近くにいないと怖くて無理

ハラハラするファンタジーとか
追われてる文面とかも無理



悪意は、白ゆき姫殺人事件みたいだった。
ちょっと違うけど。

印象操作、、、って世の中あるよねぇ

でも私は一章の途中で、
犯人こいつでは?て思ったし

途中の章で自首してるシーンみて、
まだページに続きがあるのをみて、

いやこいつの自首うそでは?

って気づいたよん

だからなに界でも中々のだからなに



とりあいず、こゆう本読むと
印象とか一人の人が話す事実って
まじであてにならないし真実じゃないと
おもうわけです



それから人を貶めたい悪意って、
誰にでもある風に書いてあったけど、

わたしはまじで一ミリもないので
ちょー優良な人間なのです

人間臭さがないくらいだわね



デハデハ

書評(レベル0)でちた